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五十路を区切りに自分の中に眠っていた女が目覚めてしまった円城ひとみさん

シングルマザーの円城ひとみは息子の留学費用を稼ぐために50歳を機に働く事に。
残業しているある時、社長から正社員昇格の打診があります。
しかし美味しい話にはやはり裏がありました。

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